リノベーション事業 RENOVATION BUSINESS

RENOVATION MAX ING(持続可能な、最大限の住まい再生を提案する)
リム・プランニングが考えるリノベーション事業のコンセプト。そこにはRE(リ)というキーワードを根幹とした大きな柱があります。まずはお客様にとって住まいを選ぶ際に大切なREST(安息)やRELAX(寛ぎ)を確実に提供できるよう、しっかりとREQUEST(要望)をヒアリングすること。そしてRESEARCH(調査)したデータをもとにお客様とのコミュニケーションを深め、RELATION(関係)を高めることでお客様にとって最善のRESULT(結果)をもたらしていくこと。このお互いの信頼関係がREPEAT(繰り返し)されることで、はじめて付加価値の高いREALITY(実体)に結びついていくものと考えています。
リム・プランニングの「リノベーション」概念図
[リノベーション]■価値再生・向上のめの改修■暮らし全体に対処した包括的な改修 [リフォーム]■原状回復のための修繕■営繕不具合箇所への部分的な対応 [既存住宅全般]

 不動産業界の主流である造っては壊すといったスクラップ&ビルド(消費型)ではなく、今ある既存物件を最大限に有効活用し、環境に配慮したより快適で住み心地のよいリノベーションを行いながら、昨今のストック型社会へと貢献していく。

 クロスを貼り替える、水廻りを交換する、居室の用途を変更する、最新の設備を付加する・・といったワンポイントの小さなバリューアップはもちろんのこと、一物件をまるごとリノベーションし新築同様の価値ある物件として供給していく。すべてはお客様の「生涯一番の笑顔」のために。これこそ私たちが目指す大切なコンセプトです。

新築住宅だけが良質で快適な住まいとは限りません。

 「住まいを購入するなら、やっぱり新築がいい。」よく聞く言葉です。しかしその第一条件を決めたばかりに、立地や日当たりなどのプランや分譲価格帯、周辺環境など本来希望していた条件を妥協しなければならないというケースがよくあります。住まいを購入するということは、お客様にとって生涯何度も訪れるものではありません。果たしてその大きな買い物は、お客様にとって本当に幸せな判断だったと言えるのでしょうか?

 海外では当たり前の「良い物は手入れをして永く使う」という考え方。やっと日本でもここ最近マンション業界等において、100年コンクリートや100年住宅が叫ばれるようになってきました。しかし現実にはまだまだ浸透していません。既存中古物件に新しい価値観という息吹を吹き込み、再生・活性・良質化した市場流通性の高いリノベーション物件を、お客様の幸せのために数多く手掛けていく。

  洋服のサイズに体を合わせるのではなく、お客様の夢や希望、変わらぬ想いなど多種多様なテーマで住まいを選ぶ社会へ。リム・プランニングは常にお客様の要望や予算などに配慮した、「より快適で上質なリノベーション物件」をこれからも提供し続けていきます。

リム・プランニングのコア・コンセプト
[リム・プランニングのリノベーション]・先進的快適空間 ・良質上質 ・多彩なプランニング ・資産価値 ・安心性安全性 ・環境配慮ECO重視

事業フィールド BUSINESS FIELD

  • リノベーション事業 RENOVATION
  • デベロップメント事業 DEVELOPMENT
  • コンサルティング事業 CONSULTING
買取システム PURCHASE SYSTEM